男と女のドキドキ名言集(vol.1) 


1999.9.21
《誘惑の言葉》
 女「わたしの体は、三色でできているのよ。すごく白い所と、すごく黒い所と、すごく赤い所。」

1999.9.21(2) 《スルドイ言葉》  男「恋愛にも、エネルギー普遍の法則はあてはまるようだ。君が幸せになった分だけ、    僕が不幸になった。」
1999.9.22 《ジョーク》     男「・・・・」     女「ねぇ、何を考えているの?」     男「君と同じことを考えていた。」     女「まぁ、いやらしい。」        ----------出典不明
1999.9.23 《ドキドキ会話》     男「そんなに見つめないでくれ。君の瞳に引き込まれそうだ。」     女「本当に引き込んであげましょうか。」     男「引き込まれてもいいけど、出口は僕が決めてもいいかい?」
1999.9.24 《 成長 》     男「この前、ビートたけしがテレビで言ってたよ。人間が何かに飽きるのは成長している証拠       だって。赤ちゃんが飽きずにずっと同じおもちゃで遊んでいたら、それは成長していない       ことになるって。俺も成長しているのかなぁ。」     女「それって、私に飽きたっていう意味なの?」
1999.9.25 《夫婦の会話》   昨日の夕食の時、私が子供の世話をしている間にシチューが少し冷めた。暖めようかと妻が言うので、   私が「おにゃんこ舌だからちょうどいい。」と言ったら、妻が意味深なことを言った。   妻「あなたの舌って、そんなにザラザラだったかしら?」
1999.9.25(臨時増刊号)  「マーフィーの男学・女学」(三笠書房 知的生きかた文庫)より    《偏在の法則》    恋の出会いは、すでにあり余っている人に集中する。    《オマケの法則》   紹介された相手より、一緒についてきたその友人の方がはるかに素敵。    《ちょっかいの法則》 友達との仲が良いほど、その恋人が欲しくなる。    《仲間の原則》    不細工な子がかわいい子の足を引っぱる。    《物語の法則》    出会いの多い者は別れを語り、出会いの少ない者は出会いを語る。
1999.9.26 《プロポーズ》  女「こんなに幸せな気分にさせられちゃって...ちゃんと責任とってよね。」
1999.9.27 《願いごと》   女「ある日、魔法使いが現れて、ひとつだけ願いごとをかなえてやろう、と言われたら、     何をお願いする?」   男「10億円ください、と言う。君は?」   女「私なら、私を魔法使いにしてください、と言う。」
1999.9.28 《珍名さんの結婚》    草井梨男「俺と結婚しよう。」    六出満子「少し考えさせて。」      梨男「なんだい、今さら。」      満子「だって、あなたと結婚したら、草井満子になるのよ。絶対に、クサイマ○コ         って笑われるわよ。だから、あなたが婿養子になればいいのよ。」      梨男「そうだね。....いや、だめだ。ろくでなしおとこって言われる、俺の身         にもなってくれ。」
1999.9.29 《悲観主義者の告白》  男「世界の果てまで君をつれていきたい。この世が終わろうとも僕の愛は変わらない。    肉体が滅びても君への想いが朽ちることはない。たとえ地球に最期の日が来ようとも...」  女「スト〜ップ!! もっと、明るい表現ができないかなぁ。心がウキウキするような。」
1999.9.30 《生まれ変わったら》  夫「今度生まれ変わっても、僕の妻になってくれるかい。」  妻「いいえ。生まれ変われるなら、私は、あなたの親友の奥さんになるわ。    そうすれば、いつまでも興味を失わずにいてくれるでしょうから。」